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外国人留学生募集対策 無料セミナー 〈緊急開催〉 最新の留学生「獲得」事情を探る
外国人留学生募集対策 無料セミナー 〈緊急開催〉 最新の留学生「獲得」事情を探る
東日本大震災以降、日本と日本への外国人留学生を取り巻く環境は、激変し、この日を境に多くの外国人留学生が学業途中で日本を離れました。震災後、半年以上たった現在も、日本を訪れる外国人留学生の数は回復せず、今年度10月の日本語学校入学予定学生数は、前年度25%減となる事態がおきています。留学生は通常、日本語学校で学んだ後、留学生試験を受けて希望する大学や大学院に入学します。日本語学校への入学者が減少することは、日本の留学市場の縮小を意味しています。このような現状から、2013年度進学希望留学生の激減が現実として想定されます。このセミナーでは、留学希望生の最新の動向と留学生獲得に向けた具体的な事例とノウハウをご紹介いたします。日時 :2011年10月6日(木)14:00~16:00
13:40より受付開始
場所 :池袋サンシャイン文化会館 7階 701会議室
参加費:無料(定員50名 事前申し込み制)
お問い合わせ先
日本留学ホットライン Study JP 事務局
TEL 03-3409-0004 担当:池田
セミナー内容
1. 留学生募集事情と日本語学校での進路指導の現状について
講師:学校法人新井学園 赤門会日本語学校 常務理事 新井永鎮 氏
2. 中国人留学生に効くメディア戦略とは
講師:株式会社日本新華僑通信社 編集長 蒋豊 氏
3. 留学生を集めるIT活用事例紹介
講師:日本留学ホットライン Study JP事務局
(2011-10-05 09:50)
就職人気企業ランキング:味の素、初の首位 大学生、理系上位に食品並ぶ
就職人気企業ランキング:味の素、初の首位 大学生、理系上位に食品並ぶ
就職情報大手の毎日コミュニケーションズは3月10日、11年春卒業予定の大学生、大学院生の就職企業人気ランキングを発表した。景気低迷を反映し、不況に強いイメージがある食品や鉄道などが上位を占めた。理系1位は味の素で、78年の調査開始以来、食品メーカーとして初めて首位となった。3位にカゴメ、6位に明治製菓が入るなど、食品人気が顕著だった。JR東日本やJR東海もそれぞれ順位を上げた。文系は1位のJTBグループなど上位3社が3年連続で変わらなかった。1月に会社更生法を申請した日本航空は、昨年まで9年連続で5位以内に入っていたが40位に後退。リコール問題が発覚したトヨタ自動車は昨年の18位から58位に順位を下げた。
毎コミは「学生は安定性や業界上位であることを重視する傾向がある」と分析している。調査は昨年10月1日~今年2月1日、郵送やインターネットで行い、2万4197人から回答を得た。
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◆就職人気企業ランキング
<文系>
1 (1)JTBグループ
2 (2)資生堂
3 (3)全日本空輸
4 (7)オリエンタルランド
5 (4)三菱東京UFJ銀行
6(30)明治製菓
7 (8)JR東日本
8 (9)三井住友銀行
9(12)エイチ・アイ・エス
10 (6)ベネッセコーポレーション
<理系>
1 (5)味の素
2 (2)パナソニック
3(10)カゴメ
4 (3)資生堂
5 (1)ソニー
6(22)明治製菓
7(11)三菱重工業
8(14)JR東日本
9(16)JR東海
10(13)東芝
※カッコ内は前年順位
11人の留学生が日本語スピーチ 名古屋産業大(愛知)外国人留学生による「日本語スピーチコンテスト」が27日、尾張旭市新居町の名古屋産業大学で開かれた。同大学と名古屋経営短期大学では、正しい日本語の習得と文化交流を目的に、初めて開いた。
両大学の留学生約380人のうち中国など5か国11人が出場。持ち時間7分で「日本語について」や「日本の生活と習慣」などの課題について、全員が滑らかな日本語を披露した。最優秀賞に輝いたネパール人留学生の同短大総合ビジネス学科1年、カルキ・ダン・バハデュルさん(26)は「初のコンテストで受賞できて、大変うれしい」と喜んでいた。(2010年3月1日 読売新聞)
(2010-05-13 07:56)
外国人総合相談センター:県、新年度から開設 在留資格、雇用…ワンストップ
外国人総合相談センター:県、新年度から開設 在留資格、雇用…ワンストップ
電話と面談統合、周知徹底課題に県は新年度、外国人の在留資格や雇用、生活全般の相談にワンストップで応じる「外国人総合相談センター」を開設する。
現在は別々にある、電話相談と専門的な相談を受ける面談窓口を統合し、効率的に対応するのが狙い。だが、既存の面談窓口の利用数は当初予想を下回っており、周知徹底が課題だ。県の相談窓口は、8言語で生活全般を受け付ける外国人ヘルプデスクがある。これに加え、リーマン・ショック後の昨年8月、社会保険労務士と東京入管から派遣された職員が専門的な相談に応じる外国人支援相談センターができた。4月からこの二つを統合し、さいたま市浦和区北浦和5の合同庁舎内に事務所を置く。運営は従来通り、財団法人県国際交流協会に委託し、弁護士による法律相談や入管法改正を解説する多言語セミナーを新たに始める。県内の外国人登録者数は08年12月末で12万1515人。全国で5番目に多く、相談の潜在的需要は多いと県はみている。電話窓口には、毎年2000件以上の相談が寄せられ、今年度は1月末までに2354件あった。一方、週3日オープンしている相談センターは面談件数が伸び悩んでいる。当初、1日当たり5~6件を想定していたが、1月まで半年の相談は電話を含め214件で1日3件程度。うち面談は110件だった。市町村やハローワーク窓口でチラシを置き周知を図ってきたが、新年度は、地域の国際交流協会やボランティアらを通じて宣伝し、利用者を増やす考え。県国際課の担当者は、「市町村は専門的な相談までカバーできないので、相談センターの役割は大きい。PRを強化し、多くの外国人に利用してもらいたい」としている。【山崎征克】
(2010-05-13 07:55)
日本企業で外国人採用の風
日本企業で外国人採用の風
日本最大のオンラインショッピングモール会社である楽天は、先月初め、外国人新入社員たちのための「ランチミーティング」の時間を持った。この会社三木谷浩史社長の誕生日を迎え、今年入社した外国人社員たちを励ますためのイベントだった。三木谷社長は「海外で勝負すために皆さんのようなグローバルな人材を迎えた」と激励と期待を惜しまなかった。
自国国民ではなければならないという排他的純血主義を守ってきた日本企業がグローバル人材採用を大挙拡大した。楽天は今年、新入社員447人のうち58人を中国とインドから引き抜いて来た。 同社は来年は外国人採用規模を100人に拡大する予定だと時事週刊誌「アエラ」最新号が伝えた。楽天幹部は「海外進出が主要目的だが、意欲あふれる有能な人材発掘も期待している」と述べた。 日本の大型コンビニであるローソンは人材確保次元として外国人を選んでいる。2008年から外国人留学生採用を始めたローソンは、昨年新入社員の3分の1にのぼる39人を外国人留学生で充てた。近いうちに20人を追加で選ぶ予定だ。採用担当幹部は「これまで社内組職文化がとても単調だった」とし「外国人職員が新風を吹きこむ起爆剤になることを期待している」と言った。
韓国に目を向ける企業もある。大型重装備会社IHIは、就職難がひどい韓国には人材があふれていると判断し、2008年秋、現地採用を始めた。これを通じて昨年入社したソウル大学卒業生のイ・ソンヒョンさん(24)は、現在、海外営業戦略部で国際業務を担当している。現在、社内で非常に積極的に働くという評価を受けるほどに有望な人材として注目されている。同社人事担当部長は「日本人の新入社員を選べばここまで意欲的な人材は見つかりにくい」と話す。 こうした変化の背景は人材難とグローバル経営拡大だ。日本は少子化の余波で人材難がますますひどくなっている。
また国内消費規模が減り、海外進出が避けられなくなっているのだ。
(2010-05-13 07:42)
日本語能力試験締め切り4月30日です。
日本語能力試験締め切り4月30日です。
2010年 第1回 日本語能力試験受験料:5,500円
受付:2010年3月26日(金)~4月30日(金)(消印有効)
試験日:2010年7月4日(日)
詳しくは下記WEBサイトでご確認ください。
http://www.jees.or.jp/jlpt/jlpt_guide_2010_1st.html
(2010-05-13 07:07)



















